売上アップではダメ!京都でかしこく儲ける経営者になる
研修コッカラマネジメント

なぜMGをやるのか!?

MQ戦略ゲーム

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こ、こし、腰が痛い…泣き顔

筋トレしてる時に痛めてしまいました。

 

 

時々、腰を痛めるんですが、

姿勢が悪かったのか、

負荷が強すぎるのか、

癖になっているのか…。

 

 

こうなると、

しばらく筋トレできなくなるのが

僕としては困るんですよねぇ。

 

 

ここ数年、週に1~2回の

筋力トレーニングを続けてきました。

 

 

もともとカリカリの瘦せっぽちだったので

たくましい身体にはずっと憧憬の念があります。

 

 

筋トレって積み重ねなんですよね。

1回やったからって何も変わらない。

激しく筋肉痛になるだけ。

 

 

しんどいとか筋肉痛が辛くて

2回目ができないと

変化した自分は手に入らない。

 

 

2回、3回、何回も…と

続けていくから変化するし、

たくましい身体を維持できるんです。

 

 

人間ってそんな簡単に変わらない。

学びも同じです。

1回、学んだからといって

頭の中が変わるなんてことはない。

 

 

知らないことを学んだ時

「へーっ!」と目の前が

明るくなったように感じます。

 

 

それでも変わらない。

ただ、知っただけ。

そして、しばらくして忘れる。

 

 

必要な時に頭の引出しを開けて使えたり

応用して使えたり

本物の知識にするには

何回も触れて鍛える必要があるんです。

 

 

だからMG(MQ戦略ゲーム)は

何回もやりましょう!

と言うし、100回帳があるんです。

 

 

MGも筋トレと同じで

最初の1回目がめちゃくちゃキツイです。

今までやってなかったこと

使ってなかった脳を動かすからです。

 

 

筋トレで激しい筋肉痛になるように

頭が激しく疲労困憊します。

ぱいってこんな字なのかー

 

 

初めてやった人は

「頭から湯気が出た」

なんてことをよく言います。

 

 

僕も初めての時は

激しくクッタクタになりました。

 

 

僕は初MGから2ヵ月後に

2回目を受けたのですが

2回目もクッタクタになりました。

 

 

その翌月に3回目。

やはりクッタクタに。

 

 

2回目も3回目もクッタクタに疲れたけれど

疲れ度合いがだんだん軽くなっていきました。

 

 

僕はそれから半年間、月に1回のペースで、

その後の半年間は月に2回のペースで

MGを受けるという意思決定をします。

 

 

ちょっと極端だなぁと我ながら思いますが

「これだ!」と思ったし、

「絶対に修得したい!」

「他人より自分は遅れている」

と感じたんですね。

猪突猛進の猪です。

筋トレで痛めるくらいやるのも、こういうことなんでしょう。

 

 

それくらいその時の僕は

渇望していたし、焦っていました。

 

 

毎回、東京や地方に出ていくので

お金が減るペースがやばかったです冷や汗2 (顔)

 

 

自分の学びのためにMGを受けていましたが

新幹線に乗って東京に向かっている時

「こんな良いものが、なんで京都にないんだ!?」

と思うようになりました。

けっこうMGが盛んな地域もあるんです。

何十年か前は京都でもやってたみたいです。

 

 

西順一郎先生が考案した

MGという素晴らしいものを

京都の企業家にも知ってもらいたい。

 

 

京都にMGを根付かせるんだ!

僕はその想いでコッカラMGをやっています。

 

 

MGは訓練です。筋トレです。

経営脳、会計脳を鍛えて

自分を本物の企業家に変えたい!

そう思った方はMGをやってみてください。

そして、続けてください。

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お問い合わせ

会社名 コッカラマネジメント合同会社
住所 〒604-8225
京都市中京区蟷螂山町468-4
シティーファースト四条西洞院507
営業時間 9:00 ~ 18:00
定休日 土・日・祝日

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中小零細企業 赤字脱出の救世主

名前 小笠 信弥
職業 公認会計士
住まい 京都市
出身 京都府

Profile

公認会計士
竹田式ランチェスターと 戦略MQ会計を勉強しています

京都市中京区で 中小企業専門の 「経営戦略と会計・数字・お金」の コンサルタントをしている コッカラマネジメント代表の 小笠 信弥(オガサ シンヤ)です。

☆ミッション
「サンドバッグ社長を救う!」

サンドバッグ社長とは、 テキトーな経営戦略と 銀行からの甘い融資の 勧誘に乗った結果、 赤字と 過剰な借入金を抱えて 資金繰りが行き詰まり、 銀行の担当者から サンドバッグさながらに ボコボコにされた 状態の社長のこと。

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